• 《10月、11月のお稽古》

    10月…4(日)、13(火)18(日)

    11月…8日(日)、22日(日)、

     

    その他ご希望の日にあわせてお稽古や見学ができます。ご希望の方は下のお問い合わせフォームよりお申し込みください。詳しい時間と場所はその際お知らせいたします。

     

    ※三味線のお稽古ご希望の方も、下記お問い合わせフォームよりお問い合わせくださいませ。

     

    メール📧からもどうぞ

    fujima328@gmail.com

     

    Twitterがご縁で知り合いました

    「俺の日本舞踊」様に当お稽古場の

    インタビュー記事を掲載していただきました。

    どうぞご覧ください(^^)

    https://oreno-nihonbuyou.com/fujima-mitsuya/

    ~多摩でお稽古・日本舞踊と長唄三味線~

     

    藤間美都也

        日本舞踊教室

     

  • ・毎日の中にお稽古を

    初めまして。藤間流日本舞踊教室主催の

    藤間 美都也(ふじま みつや)です。

     

    数ある日本舞踊教室サイトの中から当サイトへお越しくださいまして誠にありがとうございます。

     

    和のお稽古のひとつである日本舞踊は、

    とても身近なものとして楽しめます。

    普段の生活のなかに「お稽古」を加え、

    踊りや三味線、着物などを楽しんでみませんか?

     

     

     

  • ・当稽古場の3つの特徴

  • 1.初心者の方にも安心

    「着物を着るお稽古」に憧れたことはありませんか? 当教室ではまったくの初心者の方、大歓迎です。

     

    着物をお持ちでない方には、ご自分でご用意できるまで一式お貸しします。着物の着方からたたみ方までフォローできますので、安心してすぐに通えます。

  • 2.選べるお稽古日数

    お仕事をしながら、学業に勤しみながら、子育てしながらでも通いやすいよう、月2回、3回、4回のお稽古回数をご用意しております。「お稽古したいけど続けられるか悩みます」という方にも安心です。

     

     

  • 3.リモートお稽古

    ご自宅で日本舞踊をお稽古できます!

    リモートお稽古導入しています

    「遠方でなかなか行けない」「急に仕事が入ってしまったけどお稽古したい」「天気が荒れいてお稽古場の行き帰りが不安」などなど、振替稽古の他にリモートお稽古で対応できます。

     

    スマホかタブレットがあれはzoom、LINEなどを使ってお稽古が可能です!皆さまがお稽古を続けられるツールとして導入いたしました。

     

    既にリモート稽古をしているお弟子さん達から「予定が入って忙しくて通えない時にも、空いた時間でお稽古できるので便利です。」と好評です。

     

    対面お稽古とあわせてお稽古ができます。今後はリモートお稽古のみの方も対応できるかな、と考えております。

     

     

  • ・大人の方のお稽古にも

    何かを始めるのに「今さら」なんてありません。当教室のお弟子さんは30代から70代の方が通われています。日本舞踊が初めての方ばかりですが、みなさんお仕事をしながら、または家事の合間のお稽古を楽しまれています。

     

    私自身は日本舞踊を30代前半から本格的に始めましたが、ちょうどその頃飲食店で働いていました。働いている時の姿勢が良くて目を引いたらしく、見ていて気持ちが良いとお客様から喜ばれたりしました。

     

    着物を着ていなくても、身に付いた所作はちゃんと伝わるものだとお稽古に感謝しました。接客業や営業に関わる社会人のビジネスマナーとしてもオススメします。

     

     

  • ・お子様に日本舞踊を

    和のお稽古は「礼に始まり礼に終わり」ます。「お辞儀をする」「お稽古場でご挨拶をする」といった礼儀作法が幼いうちから身につきます。また、「何かを続けていく」という経験は、お子様の成長の手助けになります。そして何より着物を着て三味線の音を聴いて踊る日本舞踊は、楽しみながら運動にもなり、リズム感も身につき、一石三鳥な文化なのです。

     

     

  • ・着物男子になろう!

    男性もぜひ。

    近年「着物男子」が増えているとか!男性の着物姿は粋でいいですよね。日本舞踊は女性のお稽古事のイメージがおありでしょうが、そんなことはありません。男性のお稽古としても人気が高まっているそうです。浴衣や着物を着こなし、街へ出てみませんか?

     

     

  • ・役者さん、俳優さんにぜひ

    人前に立つお仕事の方に日本舞踊を

    10代の頃、声優養成所で日本舞踊を学びました。舞台も経験しましたが、人に見られることは日本舞踊と通じるものがあります。時代物をやるなら尚更着物姿での振る舞いが自然でなくてはなりません。

     

    動画の一部を静止画像にした絵のように、カッコいい、シビれるような「立ち姿」「体の向き」を大事にする日本舞踊は、“表現者〟に必要なスキルではないでしようか。

     

     

  • ・アニメ、漫画のキャラに!

    アニメ、漫画好きの方が作品の影響で着物に目覚めたりします。着物を着て好きなキャラクターになりきり写真におさめたり、それをInstagramにあげて楽しんだりします。そんな時、日本舞踊で得た所作や体の使い方が役に立つでしょう。より一層憧れのキャラに近づけるのではと思います。

     

    「アニメと日本舞踊」は私の推しコンビです。

     

     

  • ・日本の文化を学べます

    演目から知識や教養を学ぼう

    歌舞伎、能、落語などの題材と密接に関わりが深い日本舞踊。踊りだけではなく、三味線や唄、お囃子などにも自然と興味が出てきますし、日本の歴史や生活を知ることができます。

  • ・日本の民族衣装

    着物は世界に誇る民族衣装ですが、自分で着られる方が少なくなっています。自分の国の民族衣装を着られないのももったいない!お稽古の時だけではなく、お出かけのシーンで選ぶ洋服と共に、和服が入るくらい着慣れるようになります。花火大会、お祭り、結婚式、デート…などなど、和服を着ていく楽しみが増えていきます。

  • 自己紹介

    藤間 美都也

     

    ・東京都日の出町出身・1972年11月15日生まれ。

    ・藤間流勘右衛門派 教授免許取得。

    ・杵勝会名取(杵屋 裕呂太)。

     

    平成4年 声優養成所 青二塾に12期生として入塾。

    青二塾の授業で日本舞踊に触れたことがきっかけで、数年間日本舞踊を学びながら舞台を経験。

     

    現在、日本舞踊を藤間流 勘右衛門派 藤間 達也師、長唄三味線を杵勝派 杵屋 裕太郎師、

    長唄を杵六派 杵屋 喜太郎師に師事。

     

    東京都昭島市にお稽古場を開く。

    拝島を中心に「ライブ in 拝島」を開催。

     

    日本が誇る日本舞踊とアニメ&漫画と、ジャパンカルチャーツートップを愛する踊りの先生です(^^)

    日本舞踊 出演作品

    平成19年 「菖蒲浴衣」 (達喜会・日本橋劇場)

    平成20年 「舞妓」 (藤曄会・国立劇場 小劇場)

    平成21年 「玉兎」 (達喜会・日本橋劇場)

    平成22年 「藤娘」 (藤曄会・国立劇場 小劇場)

    平成23年 「女車引」(達喜会・日本橋劇場)

    平成24年 「永寿松竹梅」 (達喜会・四谷区民ホール)

    平成26年 「俄獅子」 (達喜会・日本橋劇場)

    平成28年 「津山の月」、「供奴」(達喜会・日本橋劇場)

    平成29年 「京鹿子 娘道成寺」所化役(藤曄会・国立劇場 小劇場)

    平成30年 「晒三番」 (達喜会・日本橋劇場)

    令和元年 「三ツ面子守」(藤曄会・国立劇場 小劇場)

    「万歳」 (絢和会・野方区民ホール) 

        「万歳」 (昭島市民文化祭 芸能祭・KOTORIホール)

    令和2年 「松」 (達喜会・日本橋劇場)

     

    三味線 出演作品

    平成21年 長唄「末広狩」 (つばめ会・立正寺)

    長唄「合方集」(藤曄会 浴衣浚会 ・日本橋社会教育会館)

    長唄「菖蒲浴衣」(つばめ会・立正寺)

    平成22年 長唄「藤娘」 (つばめ会・立正寺)

    平成23年 長唄 「風流船揃い」(つばめ会・立正寺)

    平成24年 長唄 「俄獅子」(つばめ会・立正寺)

    平成25年 長唄 「連獅子」(つばめ会・立正寺)

    平成26年 長唄「越後獅子」(伯声会・三越劇場)

    平成26年 長唄 「吉原雀」 (杵勝会・月島社会教育会館)

    平成30年 長唄「元禄花見踊り」(杵勝会・歌舞伎座)

     

     

    舞台出演作品

    平成4年「朝丘雪路 芸能生活40周年記念リサイタル」

    五反田メルパルクホール

    平成5年「萩の乱れ」「艶姿・四季の彩り」(朝丘 雪路主演 ・御園座)

    平成6年「赤ひげ」(森繁 久彌主演・東京宝塚劇場)

     

    ライブ

    令和元年12月 ライブ in 拝島 (haijimabal&cafe AIRE)

     

  • お稽古&月謝&アクセス

    対面、リモートともに

    ⚫︎お稽古…基本月3回から

    ⚫︎お稽古日

    水、木、金、土…11時〜15時

    日…13時〜22時

     

    回数、曜日のご希望がありましたら

    お気軽にご相談くださいませ。

    月2回、4回など対応できます。

     

    ⚫︎お月謝

    ※月3回の場合…8,000円 

      小学生までは6,000円です。

    ※別途管理費¥1,000円

     

    ⚫︎入門料金 5,000円(入門時のみ)

     

    ※入門の記念に、お扇子をプレゼントいたします(^^) ご一緒にお稽古を楽しみましょう!

     

    アクセス

    ⚫︎お稽古場所

    ・昭島市、福生市内の公共施設など複数。

    ・駐車場もございます。

    ※お稽古日により場所が変わりますが昭島、福生教室とも駅近です。

    ・出張稽古などご相談ください。

    ⚫︎最寄り駅

    ・JR青梅線内昭島駅前・拝島駅・牛浜駅など。

     いずれも駅から徒歩7分前後です。

  • お弟子さんインタビュー&お稽古体験

    ・体験お稽古&お稽古場見学できます!

    「どんな風にお稽古するの?」

    「お稽古場の雰囲気かが知りたい」

    「先生はどんなひと?」

    そんな様々な疑問が解消できるかと思います。まずは体験や見学で解消してみましょう。悩んだらトライ!です。

     

    サイト下の質問フォームからお気軽にお声かけください。折り返しメールにてご連絡させていただきます。日時など、ご都合に合わせて決めましょう。

     

    お稽古体験はお洋服でかまいません。

    動きやすい服装、靴下などで大丈夫です。

    お弟子さんインタビュー

         (2020年春入門・会社員)

    ①日本舞踊をやりたかった理由

    ・長く続けられる習い事をやりたかったため

    ・学生時代にダンスをやっていたので、違う形の踊りをやってみたかったため

    ・和服を自分で着れるようになりたかったため(好きな時に和服を着て出かけたいー!)


    ②入門のきっかけ
    ・地元のbarでお稽古のご案内を見つけ、地元だったら続けやすい!と思ったこと(先生はbarでお勤めされております)

    ・入門前の体験お稽古で、明るい雰囲気で丁寧に教えてくださったため

    ③入門してみて
    ・着付け、舞い、所作と学べる事が多くてお得感を毎回感じています

    ・特に振り付けを学んでいく中で自ずと所作も学べるのでありがたいです

    ・和服が着られて嬉しいです

    ④先生の印象
    ・素人の私は日本舞踊の先生というとお堅いイメージがあったのですが、美都也先生は明るい雰囲気の中で丁寧に且つ、メリハリをつけて教えてくださります。

  • お問い合わせ

    当教室のことや体験お稽古・見学、入門等でご質問がありましたら、下記フォームよりお気軽にご連絡ください。折り返しご連絡させていただきます。

  • リンク

    どうぞご覧ください(╹◡╹)

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